2020年11月21日

Om det oändliga「ホモ・サピエンスの涙」

Om det oändliga.jpg2019  Director: Roy Andersson

独特の世界観。おもしろくはないのだけど、「さよなら、人類」からの それは予想どおりでもあり、それでも新たな発見があるかと期待したが、特にはない。
ほとんど動かない顔の白い人たち。世界の果てのような、身近なような。時は関係ない、もっと壮大なもの、日常から切り取られた、人間らしさを観る。素朴なのに残酷なシーンがあるのは前作以上かもしれない。
ある男がいた...
スウェーデン映画。
ラベル:映画 O
posted by JUNE at 18:00| Comment(0) | 映画コメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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